高梁川流域連盟

機関誌「高梁川」第48号

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目次

題目筆者
特集 国際化
-これから広がる世界とのつき合い沖垣達p.6
-国際親善活動について大島俊市p.22
-倉敷国際ホテルフロントから見た外国人客の動向と国際交流峰平恵右p.40
-国際化と人の交流高橋寛p.46
-国際化時代の教育加計勉p.67
-倉敷市の国際交流について宇野音平p.81
-オー!国際化ムハマッド・ライースp.86
-古都西安で想う岡田睦夫p.89
-世界に開かれた水島中野亮p.100
-植物の世界に見られる国際化狩山俊悟p.106
-青年海外協力隊
–途上国から見える世界村上和栄p.112
–ケニアでの日々木村順子p.122
–わが青春のアフリカ マラウイ岡本俊則p.133
–リベリア・日本・イギリス三好直樹p.142
-国際人の資質は「自己主張」p.21
-国際化とはp.39
-全寮制高校p.80
-国際理解を深めるための学校教育のあり方p.99
-日本の学生は思考が苦手 教育の国際化で改革の兆しp.120
-ユネスコ「日本識学教育信託基金」設置p.141
桂園派の歌人たち岡崎まことp.160
日本のバルザック広沢澄郎p.170
豊島石ラントーと切支丹石造物川瀬潔p.176
ふるさと創生
-真備町ふるさと創生事業p.198
-里庄町ふるさと創生事業p.201
-芳井町防災行政無線施設整備事業p.202
-備中町若者の定住を奨励p.204
-川上町自ら考え自ら実践する地域づくりp.206
-総社市ふるさと創生事業p.211
-笠岡市WELLまちづくり事業p.214
-金光町の話題は有線テレビからp.216
-美星町美しい星空をまもるためにp.218
-高梁市大学による町づくりp.224
-新見市鬼っこ高瀬舟p.226
-鴨方町自ら考え自ら行う地域づくりp.228
-大佐町ユニークな事業で村おこしp.230
お釈迦様の系藤井永喜雄p.232
私のクラフト栢原茂樹p.234
陣屋稲荷について清水友美p.239
昭和天皇秘話宮原勘太郎p.248
本田さんという人逸見芳春p.250
ロングレールの思い出馬越道也p.254
続・高梁川水系の滝斉藤彰男p.278
岡山藩と児島機業角田直一p.299
早島村と八ヶ郷用水問題池葉須藤樹p.322
寂嚴和上 略伝・落欵・印文解説釈子哲定p.337
広域農道の愛称について中田幹彦p.352
沙美海岸の養浜工事について井上龍一p.358
倉敷川水系吉岡川の河川改修工事藤原啓隆p.364
笠岡湾干拓事業の完成高木直矢p.368
工業団地の一角に遺跡公園箕延隆史p.378
総社市まちかど郷土館鷲見十三p.382
心が通い合う文書づくり仮谷貴一p.384
大山茂樹氏の像室山貴義p.386
市民農園の開設中西誠志p.388
倉敷市文化振興基金設置木山均p.390
平行盛文学碑久保幸三郎p.393
平和の鐘建立p.394
倉敷まちかどの彫刻展片岡雅志p.396
特集 江戸から明治へ 流域の群像
-池田長発評伝古城孝治p.398
-私学興譲館について大塚宰平p.413
-関藤藤陰小伝森田雅一p.426
-小野光右衛門について金光和道p.446
-熊田恰と川田剛 松山藩最後のニ忠臣古城真一p.455
-二人の松山藩士小野敏也p.474
-古市金峨の一生佐藤季雄p.480
-倉敷代官焼討余聞井上賢一p.489
-立石孫一郎国広哲也p.502
-幕末の下津井港山本慶一p.514
古川古松軒三題原三正p.520
-美袋駅事件とその背景について大月雄三郎p.527
-備中松山と河井継之助高見彰p.549
山田方谷の学問と藩政山田琢p.561
第5回倉敷市音楽会p.584
充実しつつある竹喬美術館上薗四郎p.501
新刊紹介p.586
本誌の広告案内p.592
あとがきp.592
表紙・口絵 なかよし 倉敷まちかどの彫刻展最優秀賞鬼塚良昭
カット 故郷の家・晨朝・五箇山・山Ⅱ(笠岡市立竹喬美術館)小野竹喬 

機関誌「高梁川」第48号表紙

発行日:
平成2年12月20日
項 数:
592
価 格:
在庫なし
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